家庭用脱毛器センスエピについて

センスエピが日本に上陸したのは、2009年。開発したのはイスラエルのメーカー、シルキンでした。

 

美容先進国イスラエルで開発された家庭用脱毛器ということで、脱毛女子の注目を集め、実際に長く愛されるロングセラー商品にもなっています。

 

そんなセンスエピ。2017年現在までコンスタントに新商品の開発、販売を続けています。脱毛効果や、機種ごとの特徴などを紹介しましよう。

 

あわせて、センスエピが使用できないコンディションと、その理由についても詳しく解説しますよ。家庭用脱毛器を使っている方は必見です。

 

 

 

センスエピの特徴

センスエピはこんな特徴を持った家庭用脱毛器です。

 

肌色センサー搭載

照射口を患部にあてると、センサーが肌色の濃淡を自動的にチェックする、セーフティー機能です。

 

センスエピが、肌色が濃すぎると判断したら、照射ボタンを押してもライトは照射されません。患部のやけどを防止することができます。

 

 

未成年も使用することができる

ただし、ホルモンがまだ不安定なため、脱毛効果がきちんと得られなかったり、いったんなくなったムダ毛が再生されることがあります。

 

また、使用する際は保護者の方がついて使用してください。

 

 

選択肢が多い

センスエピはこれまで5種類の機種を開発、販売していますが、そのうち4機種がまだ生産されており、入手可能です。

 

購入の選択肢が広いのは、ユーザーにとってメリットではないでしようか。

 

 

アフターフォローが整っている

過去に発売されたセンスエピのカートリッジも、まだ生産されています。

 

これは、本体が故障さえしなければ、長く使い続けることができるということ。長くアフターフォローしてくれるのはありがたいですね。

 

 

センスエピで脱毛してみる

脱毛の手順

センスエピXを基準に説明していきますが、基本的な手順はほかの機種も共通です。

 

脱毛の前準備

患部のムダ毛をシェービングします。

 

ムダ毛が伸びていると脱毛効果が低くなります。毛根は皮膚の下にあるので、ライトがムダ毛でさえぎられると、脱毛に必要な熱を加えることができません。

 

カミソリでもシェーバーでもかまいませんが、肌に傷をつけてしまうと脱毛器は使えません(傷が悪化する恐れがあるため)。傷がつきづらいシェーバーのほうがベターです。

 

痛みの軽減とやけど予防のため、処理する直前に患部の皮膚を冷やしておきましよう。

 

セッティング

コンセントをつなぐと電源ボタンの周りにライトが点滅します。ボタンを長押ししてオンにします。

 

出力を調節します。調節は電源ボタンで行い、レベルはボタン周りのライトで表示されます。

 

脱毛開始

患部に照射口をあてます。電源ボタンの周りにある、肌色センサーランプが点滅するのを待って、照射ボタンを押します。

 

照射口は患部の肌にぴったりと接触させてください。離れていると肌色センサーが働かず、照射ができません。

 

使用後は、再び電源ボタンを長押しして、オフにします。

 

処理後

処理が終わったらもう一度患部を冷やし、さらに保湿しておくことをおすすめします。

 

光脱毛タイプの家庭用脱毛器は熱でムダ毛処理しますから、患部がドライスキンになりやすくなります。刺激の少ない保湿ローションや保湿クリームを使ってください。

 

また、処理後に患部が紫外線を浴びるとしみの原因になります。日焼け止めで紫外線をカットしましょう。SPF30以上のものがよいでしょう。

 

なお、処理したムダ毛はだいたい2週間程度で自然に抜け落ちます。毛抜きなどは使わずに、そのままにしておいてください。

 

センスエピの使用手順

 

〜日光は脱毛の大敵! 紫外線を浴びるとなぜ悪いの?〜
切ったり、すりむいたりしたあと、傷跡が茶色に残ることがよくありますが、これは傷の部分にメラニン色素が多く生成されたためです。

 

紫外線が生きものの体に害を及ぼすことはよく知られていますが、傷の部分は皮膚が薄くなるため、防御機能が弱くなります。そこで、紫外線をできるだけ遮断するため、防御機能としてメラニン色素が部分的に増加するのです。

 

光脱毛を行うと、毛穴やその周辺の皮膚が熱で傷つきます。直後に紫外線を浴びると皮膚の防御機能が働き、メラニン色素が増えてシミやそばかすなどができてしまうのです。

 

 

センスエピの使用周期は?

 

センスエピの使用周期

 

メーカーのシルキンでは、トータルで8回、期間にして6ヵ月間、使用を続けると、脱毛効果を実感することができる、と説明しています。

 

最初の2ヵ月間は、2週間に1度の周期で処理
  ↓
3ヵ月以降は1ヵ月に1度の周期で処理

 

ただ、効果の現れ方は個人差があります。ムダ毛が薄くなったり、生えづらくなったと感じるまでは2週間に1度、その後は1ヵ月に1度、ととらえてかまわないでしょう。

 

 

センスエピ。使える部位と使えない部位

部位 使用の可否
顔の上部  ×
顔の下部  ○
ひげ  △(脱毛効果を得るには処理回数が必要)
 ×
 ×(甲状腺ホルモンの問題を引き起こす恐れがある)
わきの下、腕、足  ○
胸、お腹、おしり  ○
乳頭、乳輪  ×(色素が濃いため、やけどの危険がある)
産毛  △(白い産毛は効果なし。黒い産毛は処理回数を重ねれば効果が得られる)
VIO  △(ビキニラインのみ使用可能。Iライン、Oライン、男性は生殖器全体が使用不可) 

 

〈コラム〉 耳毛脱毛は家庭用脱毛器ではできないの?

センスエピは、「耳毛」の処理はできないことになっています。

 

耳毛脱毛については、明記している家庭用脱毛器もあれば、明記していない脱毛器もありますが、基本的には使用しないほうがよいでしょう。

 

光脱毛タイプの家庭用脱毛器は、照射口を肌に密着させて使用することが前提となっています。密着させないと脱毛効果が充分に得られないし、光が漏れて危険ということもあります。

 

耳の場合は、形状が特殊なのでどうやっても密着させることはできません。しかも目に近いので、照射すると漏れた光が目に入るリスクもあります。耳毛には家庭用脱毛器の使用は避けましょう。

 

なお、脱毛クリームや脱毛ワックスも使用しないほうがいいですよ。耳の中にクリームやワックスが流れ込んでしまい、耳鼻科に来る方が意外と多いのだそうです。

 

耳はデリケートな器官ですから、負担の大きい施術はおすすめできません。安全かみそりで注意深く剃ったり、はさみでカットするくらいがよいと思います。

 

 

センスエピ、効果や痛みはどうなの? ユーザーの口コミを集めました

脱毛効果について

  • 1ヵ月使用していますが、薄くなったり、生えづらくなった気がします。
  • 使用開始から3ヵ月経過。薄くなったと思いますが、効果の現れ方はゆっくりかな?
  • 2〜3ヵ月で効果は出たと思います。でも、2ヵ月くらい休んだらもとに戻ってしまいました。薄くなったあとも続けないといけないんでしょうか?

 

ユーザーの方の口コミを見ると、センスエピは脱毛効果の現れ方がゆっくり、という印象を受けました。

 

他メーカーの家庭用脱毛器のように一段階ずつ生えなくなっていく、というよりは、なだらかな曲線を描いて薄くなっていく、という感じに近いかもしれません。

 

未成年の方でも使用することができたり、チャージタイムが全体に短いことをなどから想像するに、安全性を考慮して出力をやや低く設定しているのかもしれませんね。

 

メーカーでは、6ヵ月の使用で効果が実感できる、と書いていますので、とりあえず6ヵ月は様子を見るとよいと思います。

 

 

処理時の痛みについて

  • 痛みが心配でしたが、少ないほうだと思います。
  • 毛が焼ける(?)、パチン、という音で驚きますが、痛み自体は少ないです。
  • 肌を冷やしておけば痛みは気にならないです。

 

痛みについては、「痛くない」、「気にならない」という口コミが多かったです。

 

 

肌色センサーについて

  • センサーがなかなか反応してくれず、処理に時間がかかっていらいらすることがあります。
  • センサーの反応が悪い部位があります。強制的にショットを打てるといいんですが……。
  • 照射口をしっかり垂直に当てないと、センサーが反応しづらいです。あと、膝などカーブのある部位も反応が悪いかな。

 

肌色センサーは、照射口が肌にきちんと密着していないと、反応しづらいようです。上にあるように、膝などカーブのある箇所、指のような小さな部位は、スムーズに反応しないかもしれません。

 

 

その他

  • 冷却ファンなのか、モーター音がします。わたしは気になりませんでしたが、小さい子供がいる人は気になるかも。
  • レベルを5に上げると、チャージ時間がちょっと長いです。
  • カートリッジ交換ができてほしい。使い捨てになるのはやっぱりもったいない。残数表示もほしい。
  • 1年くらいで故障しました。それほど使っていないはずなんですが。

 

センスエピは、カートリッジ交換ができる機種と、できない機種があります。これについては、記事の下のほうであらためてまとめます。

 

 

センスエピを使用できないケースを解説

センスエピの公式ホームページには、センスエピを使用できないケースについて、かなり細かく解説しています。

 

どういった場合に家庭用脱毛器を使用しないほうがいいのかについては、機器の出力や、ライトにどんな波長を使用しているかなどによって変わってきます。

 

でも、シルキン社による注意事項は、他社の家庭用脱毛器を使用する場合にも参考になると思われますので、かいつまんで紹介しましょう。

 

肌にトラブルがあるケース
  • にきびや吹き出物による炎症、かゆみ、ほてり
  • アトピー、湿疹、光過敏症などの皮膚アレルギー
  • 傷、疥癬など
肌に何らかの施術をしているケース
  • タトゥー
  • 整形手術を行った部位
  • ケミカルピーリング、レーザーピーリングを受けた直後の部位
その他、コンディション的な要因
  • 日焼けした部位(4週間ほど経過したら使用可能)
  • ほくろ、しみ、あざのある箇所
  • 妊娠中、授乳中
病気、治療による要因
  • 糖尿病、高血圧、脂肪肝など代謝性疾患がある
  • ステロイド剤を常用している
  • てんかん
  • 脱毛部位にヘルペスを発症したことがある
  • 過去に皮膚ガンや、皮膚の悪性腫瘍を患ったことがある
  • 3ヵ月以内に放射線治療、化学療法を受けた
医療用電子機器を使用している
  • ペースメーカーなどの体内植込型医療用電子機器
  • 人工心肺などの生命維持用医療用電子機器
  • 心電計などの装置型の医療用電子機器

 

 

アレルギー、傷、手術後など肌にトラブルがあるケース

光脱毛はムダ毛の毛根を焼いて脱毛させる方式ですから、施術の際に毛穴の周りの皮膚組織がどうしても熱で損傷します。はっきりと、微小なやけどを負う、といってもいいでしょう。

 

これは、出力の低い家庭用脱毛器でも同じことです。そのため、傷や湿疹、ピーリングで表皮が薄くなっているなど、肌が不健康な状態で光脱毛を行うと、コンディションが悪化するリスクがあります。

 

たとえば、まだふさがっていない傷にやけどを負うと、治りが遅くなりますし、肌が荒れているときに熱いお湯を使うと、肌がかさついて悪化しますよね。

 

 

代謝性疾患があるケース

糖質、脂質、タンパク質などの栄養素を、体に摂り込んでエネルギーにすることを代謝と呼びますが、この働きに障害が生じて起こる病気が、代謝性疾患です。

 

上記の表にある、糖尿病や脂肪肝は、それぞれ糖とタンパク質の代謝障害です。このほか、メタボや痛風も代謝障害によって起きる症状です。

 

代謝は体全体の新陳代謝と密接にかかわっています。そのため、代謝障害があると、肝臓や脂肪だけのトラブルにとどまらず、皮膚のターンオーバーにも問題が起きてきます。

 

その結果、傷が治りづらい、または雑菌が入った場合に化膿しやすい、といったトラブルにつながります。

 

光脱毛は毛穴の奥を焼く施術ですから、健康な方でも体調によっては化膿しますよね。代謝性疾患の方はよりトラブルのリスクがあるため、家庭用脱毛器の使用は避けたほうが無難なのです。

 

 

ステロイド剤を使用しているケース

皮膚アレルギーのかゆみを抑えるために処方されるステロイド剤には、かゆみを抑える代わりに、皮膚の細胞再生の機能も低下させる副作用があります。

 

そのため、強いステロイド剤を長く使用していると、皮膚がスムーズに再生されず、皮膚が薄くなって毛細血管が浮き上がってきます。

 

このような症状のある箇所に、脱毛ライトを照射すると、毛細血管に悪影響を及ぼす危険があります。

 

脱毛に使用するライトは、メラニン色素だけでなく、血液のヘモグロビンに反応して発熱する性質も持っているためです。

 

また、皮膚再生が遅くなっているため、脱毛の熱で損傷した組織が回復しづらいというデメリットもあります。

 

 

患部にヘルペスを発症したことがあるケース

光脱毛によって、患部にヘルペスが再発するリスクがあるためです。

 

ヘルペスはヘルペスウィルスに感染することで発症するものですが、一度発症するとウィルスは一生、体内に潜伏します。

 

そして、体調を崩したり、ストレスにさらされたりして免疫力が低下すると、再び体内で活動を始め、症状が再発する、ということを繰り返します。

 

何度か述べたように、光脱毛は毛穴の皮膚組織を傷つけますから、体調によっては免疫力の低下につながってしまうこともあるのです。

 

たまに、脱毛を受けたあと、患部にヘルペスが再発した、という話がありますが、それは皮膚組織の損傷によって、免疫力が低下したためです。

 

 

皮膚ガンを患ったり、放射線治療を受けたケース

ガンは、免疫力の低下によって起こる病気です。また、放射線治療も免疫力の低下という副作用があります。

 

そのため、患部の肌のコンディションが回復しづらくなったり、化膿しやすくなるリスクが生じます。

 

センスエピを使えない場合

 

脱毛は皮膚を損傷させるため、体調不良や疾患があると、症状を悪化させるリスクがある

 

 

医療用電子機器を使用しているケース

故障、誤作動など、機器の動作トラブルが起きるリスクがあります。

 

ここでは、一部をピックして紹介しましたが、センスエピの公式ページでは、もう少し細かく、いろいろなケースが紹介されています。センスエピだけでなく、家庭用脱毛器を使用している方は、一度目を通されると参考になると思いますよ。

 

 

センスエピの機種比較

センスエピは2009年から2017年までに、5種類の機種を発売していますが、ほとんどの機種がまだ入手可能です。

 

初代のセンスエピだけはさすがに生産終了になっているようですが、2代目のセンスエピFG以降は、ちゃんと新品を購入することができますよ。

 

しかも、シルキンの公式ショップで販売しているのですから、旧機種もまだちゃんと生産しているということですね。やはり、どの機種もそれぞれに長所があるために残っているということでもあると思います。

 

 

歴代機種を紹介

 

センスエピの歴代機種

 

選択肢が多いのは、購入するユーザーにとってメリットですが、反面、どれを購入すればよいのか迷ってしまう、という方もあると思います。

 

そこで次のトピックでは、現在購入することができる4機種のスペックを比較してみましょう。

 

 

機種比較

センスエピFGとセンスエピGのスペック
  センスエピFG センスエピG
価格 29,800円 19,800円
重量 370g 220g
照射面積 1.3 × 3.0cm、0.8 × 2.5cm 0.9× 3.0cm
カートリッジの照射数 6.5万発 5万発
カートリッジの交換 不可
出力レベル 5段階 5段階
その他
  • 肌色センサー
  • コンセント式
  • 美顔カートリッジ付
  • 肌色センサー
  • コンセント式
  • チャージタイム1〜3.5秒(レベルによって変わります)

 

センスエピXとセンスエピJのスペック
  センスエピX センスエピJ
価格 29,800円 24,800円
重量 220g 200g
照射面積 0.9 X 3.0cm 0.9 X 3.0cm
カートリッジの照射数 30万発 15万発
カートリッジの交換 不可 不可
出力レベル 5段階 5段階
その他
  • 肌色センサー
  • コンセント式
  • チャージタイムは出力レベルによらず1秒
  • 肌色センサー
  • コンセント式
  • 自動照射システムを搭載。照射ボタンなし

 

家庭用脱毛器は一般的には、新しく開発された機種のほうが機能が優れていることが多いですが、センスエピの場合は、4機種それぞれに異なった特徴があり、異なったメリット、デメリットがあるという感じですね。

 

センスエピいろいろランキング

価格の安いランキング

1位……センスエピG(19,800円)
2位……センスエピJ(24,800円)
3位……センスエピFG、X(29,800円)

 

カートリッジのショット数の多いランキング

1位……センスエピX(30万発)
2位……センスエピJ(15万発)
3位……センスエピFG(6.5万発)

 

照射面積の広いランキング

1位……センスエピFG(1.3 × 3.0cm)
2位……センスエピG、X、J(0.9 X 3.0cm)

 

そのほかの家庭用脱毛器

センスエピ以外にも、家庭用脱毛器にはケノン、トリアなどさまざまなマシンがあります。

 

効果や痛みの少なさなど、気になるポイントはいろいろ。ぜひ、こちらのページも参考にして、あなたにピッタリの家庭用脱毛器を選んでください!

 

家庭用脱毛器を、効果や痛みで比較!

 

 

こんな人にはこのセンスエピがおすすめ

家族で共用したい → センスエピFG

カートリッジの付け替えができるので、各自が自分用のカートリッジを持っておけば、衛生的に共用することができます。

 

全身脱毛に挑戦したい → センスエピFG、またはセンスエピX

背中やお腹など、広い部位の脱毛に向いているのは、照射面積の広い、センスエピFGです。カートリッジを交換することができるので、長く使用することができるのもメリットです。

 

センスエピXは照射面積は広くありませんが、30万発というショット数の多さでカバーできるので、全身に使いたい方にはおすすめです。

 

脱毛処理をスピーディーに行いたい → センスエピX

家庭用脱毛器で、チャージタイムに時間が取られるのがわずらわしい、という方は少なくありません。

 

センスエピXはチャージタイムが1秒というスピードで、処理がスピーディーに進みます。出力レベルを上げてもチャージタイムが長くならないのもメリットですね。

 

家庭用脱毛器を使うのは初めてなので、うまく使えるか心配…… → センスエピJ

シリーズ初の自動照射システムを導入したのが、センスエピJです。患部にあてるだけで肌色センサーが肌を感知し、自動的にショットを打ってくれます。

 

家庭用脱毛器になれない方は、ショットをうまく打てるか心配、どんな出力で処理すればいいのかわかりづらい、といった懸念があると思います。

 

センスエピXは脱毛器にすべてお任せできるので、家庭用脱毛器初心者の方にも安心です。

 

 

センスエピを購入したい

センスエピを取り扱っているのは、

 

  • Silkn(シルキン)公式ショップ
  • 楽天市場
  • amazon

 

以上の3店舗です。

 

基本的に割引なしの価格で販売していますが、amazonのマーケットプレイスでは、業者が数年前の機種を安く出品していることもあります。

 

マーケットプレイスを利用する際は、商品が新品かどうか、メーカー保証は受けられるのか、などを確認してから購入してください。

 

 

保証について

購入後、1年間は無料保証を受けることができます。不具合が生じたら、カスタマーセンターに連絡してください。